エスモンズのオンラインストア

スコンター虎ノ門ヒルズのディナー訪問記!名古屋で大人気になったタイ国政府認定店の東京1号店!

当ページのリンクには広告が含まれていることがあります。
ケージー

エスニックマガジン監修者のケージー(https://lit.link/kgethnicfood)です!

全国350店舗以上のエスニック料理店を訪問し、エスニック情報を日々発信しています!

今回は、虎ノ門にあるスコーンター虎ノ門ヒルズを紹介します!

名古屋で5店舗を構える大人気のタイ国政府認定店が、ついに東京に出店!

本場にも認められるほどの、本格的な料理の数々を堪能できる実力派タイ料理店です!

そんなスコーンター虎ノ門ヒルズさんにディナーで訪問した感想をまとめていきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

created by Rinker
東京都港区虎ノ門2-6-3 虎ノ門ヒルズステーションタワー 4F 407 [地図]
アジアン雑貨・バリ家具で美と癒しをあなたの空間へ!タップで詳細をチェック!

アジアンインテリア「LOOPループ」では、バリ島から直輸入した無垢材のアジアン家具や、自然素材のインテリア雑貨を販売!

高品質なガーデン家具に上質なウォーターヒヤシンス家具、そして美しいチーク材の家具などが売筋商品となってます◎

     \ おすすめポイント

  • 家具から雑貨まで、1000種類以上の商品を取り扱い!
  • アジアンインテリアでもなかなか見かけないコアな商品も販売!
  • 自然素材の温もりや、手仕事の繊細さを愛するお客様からの支持多数!
  • 家具のセミオーダーが可能で、こだわりのライフスタイルに合わせられる!
  • 横浜みなとみらいに実店舗あり!横浜からアジアンなライフスタイルをお届け!

以下の公式オンラインストアから即日注文可能なので、ぜひこの機会に試してみてくださいね。

1000種以上の品揃え!
創業20年以上のアジアン家具・バリ雑貨専門店

目次

スコンター虎ノ門ヒルズの外観と店内の様子

スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」の外観

スコーンター虎ノ門ヒルズは、2023年10月に開業して話題になった「虎ノ門ヒルズステーションタワー」の4階に立地しています。

お店自体は2024年1月にオープンしたということもあり、とっても綺麗!

外装は白を基調としており、店内の家具とのコントラストがとても素敵でした。

ケージー

店名の看板もとってもおしゃれ!

右端の花は「ゴールデンシャワー」というタイの国花がモチーフなんだそうです!

スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」の内観

店内は洗練されたモダンな雰囲気!

高級感がありながらもリラックスして食事できるような、居心地の良い空間でした。

ケージー

日曜に訪問した際には、お客さんでいっぱいで人気ぶりが伺えました!

2人~4人ほどで訪れている方が多かった印象です!

スコンター虎ノ門ヒルズのディナーメニュー

スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」のメニュー①
スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」のメニュー②
スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」のメニュー③
スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」のメニュー④

スコーンターは、味はもちろんのこと、メニューが多岐にわたるのも魅力です。

豊富なラインナップの中から、

  • 今回の注文メニュー
  • 店舗公式食べログによるおすすめメニュー
  • メインメニュー(ご飯もの・麺類)

を抜粋して下記に記載します!

メニュー
  1. シェフ渾身のガパオライス 1298円
  2. シェフ渾身のパッタイ 1188円
  3. カオマンガイ 1078円
  4. パイナップルチャーハン 1738円
  5. ブラックチャーハン 1298円
  6. 海老チャーハン 1298円
  7. トムヤムクンラーメン 1078円
  8. カオソーイ 1078円
  9. 焼き豚混ぜそば 1078円
  10. タイ式海老入りフォー 1078円
  11. 大ぶり海老の揚げ春巻き 418円(1個あたり)
  12. 青パパイヤのサラダ
  13. タイ式パリ旨チキン 968円
  14. ソフトシェルクラブのカレー炒め 2068円(蟹2匹)
  15. 海老と燻製サーモンの2種生春巻き 868円
  16. タイ屋台の豚串焼き 528円

※全て税込み金額での記載です

より詳しくメニューを知りたい方は、店舗の公式食べログからご覧ください!

ケージー

全部美味しそうで、何を頼もうかめちゃめちゃ迷いました(笑)

スコンター虎ノ門ヒルズのディナーメニューを食レポ!

今回は以下の5つを注文しました!

  • ドリンク(5種類)
  • シェフ渾身のガパオライス
  • シェフ渾身のパッタイ
  • 海老と燻製サーモンの2種生春巻き
  • タイ屋台の豚串焼き

ドリンク(5種類)

スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」のドリンク5種類

まずはドリンク!

今回はタイビール3種類(左からプーケット・シンハー、チャン)と、タイのワインカクテル2種類(左からスパイクラシック・スパイカミカゼ)を注文しました。

タイビールは日本のものに比べさっぱりした口当たりで、スパイスが効いたタイ料理との抜群に合うんです!

複数種類を飲み比べてみて、品種ごとの違いを味わってみたり、自分の好みを追及してみるのもおすすめです。

タイのワインカクテル「SPY」は、可愛いボトルのデザインと飲みやすさから、女性に大人気のアルコールドリンクです。

スパイクラシックは、タイの赤ワイン・白ワインをベースにしたロゼワイン風。

スパイカミカゼは、タイの白ワインをベースに「カミカゼ」というカクテルが持つライムの香りを加えたカクテルなんだそうです!

お家でもタイのビールを楽しむならこちら!

シェフ渾身のガパオライス

スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」のガパオライス

このお店のガパオライスは、豚ひき肉を使用していて、ガツンと濃い目の味付け。

ひき肉が粗めにカットされていることにより、旨味と食感が引き立っていてとっても美味しかったです!

お家でもガパオを楽しむならこちら!

シェフ渾身のパッタイ

スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」のパッタイ

パッタイは、細麺でモチモチ食感!

エビ、ニラ、ピーナッツ、油揚げなどの具材がしっかり主張してくれて、麺と具材とのバランスが抜群でした。

甘酸っぱい味付けがクセになります。

お家でもパッタイを楽しむならこちら!

海老と燻製サーモンの2種生春巻き

スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」の生春巻き

生春巻きは、モチモチの生地とサーモン・海老の食感の相性がとっても良かったです!

燻製サーモンの上品な香りが更に食欲をそそり、いくらでも食べれるなと思いました!

タイ屋台の豚串焼き

スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」のムーピン

この料理はタイ語で「ムーピン」。

タレに漬け込み下味をつけた豚串を炭火で焼いた、屋台などで定番の大衆料理です!

下味がついているのでそのままでも美味しいですし、付属のタレでさらに味変を楽しめます!

キャベツがセットでついているのも嬉しかったです!

ソフトシェルクラブのカレー炒め

スコンター虎ノ門ヒルズ
「スコンター虎ノ門ヒルズ」のプーニムパッポンカリー

タイ語で「プーニムパッポンカリー」と呼ばれるこの料理。

プーニムパッポンカリー(プーパッポンカリー)はプーが「蟹」、二ムが「柔らかい」を表すタイ語であることからもわかるように、皮が柔らかいソフトシェルクラブを使用しているのが特徴です。

このお店のプーニムパッポンカリーは、皮ごとカラッと揚がった蟹をカレーにつけていただきます。

パリパリジューシーで、旨味が凝縮された蟹とマイルドながらスパイスが香るカレーを一緒に口に含んだ時は、言葉で言い表せないほどの至福の瞬間でした!

ケージー

「美味しすぎて飛ぶ」とはまさにこのこと!(笑)

どの料理もとっても美味しかったですが、個人的にプーニムパッポンカリーが優勝でした♪

お家でもプーパッポンカリーを楽しむならこちら!

created by Rinker
東京都港区虎ノ門2-6-3 虎ノ門ヒルズステーションタワー 4F 407 [地図]

スコンター虎ノ門ヒルズの詳細・アクセス・場所

店名スコンター虎ノ門ヒルズ
公式サイトhttps://tabelog.com/tokyo/A1308/A130802/13292286/
電話番号050-5592-5915
住所東京都港区虎ノ門2-6-3 虎ノ門ヒルズステーションタワー 4F 407
アクセス虎ノ門ヒルズ駅1分
営業時間月~日、祝日、祝前日: 11:00~23:00
定休日なし
予算■ランチ
¥1,000〜1,999
■ディナー
¥2,000~2,999
支払い方法カード可(VISA、Master、JCB、AMEX、Diners)
電子マネー可(交通系電子マネー(Suicaなど))
QRコード決済不可
「スコンター虎ノ門ヒルズ」の詳細とアクセス

場所

※ 当サイトは「にほんブログ村」に参加しています。以下バナーをクリックいただけると運営の励みになります!

にほんブログ村 グルメブログ エスニック料理(グルメ)へ
にほんブログ村 グルメブログへ
にほんブログ村 グルメブログ 各国料理(グルメ)へ
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

エスニックマガジン運営ライターの「Moe」です!
最近は特にバッシーユとパッポンカリーにハマっています(笑)
このメディアを通して、エスニック料理の魅力を最大限伝えられたらと思っておりますので、楽しんで読んでいただけると嬉しいです♪

目次